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代々木八幡宮例大祭「宮神輿渡御」にて、原代表取締役が大幣を務めました

9月20日(日)~23日(水)に開催された代々木八幡宮の秋のお祭り「代々木八幡宮例大祭」において、当社代表取締役社長 原浩之が、渡御行列を導く「大幣(おおぬさ)」を務めました。

 

伝統あるこのお祭りは、応神天皇に日頃の加護に感謝し、地域社会の安寧と繁栄、そして五穀豊穣を祈願するものです。本年は、地元に根差して地域社会に貢献してきた当社の姿勢と実績が高く評価され、例大祭担当者様、神社および氏子会様からのご依頼を受け、代表取締役社長 原が大幣の大役を務める運びとなりました。

 

22日(火)に執り行われた宮神輿渡御(白寿ビル前~山手通り方面)では、神社本殿に祀られている神様が直接お乗りになり地域全体を巡幸される最も格式の高い神輿において、神様が通る道筋や沿道の人々を祓い清め、安全に先導する大役を果たしました。

 

また、代々木八幡宮ならびに富ヶ谷一丁目町会との地域連携の一環として本社ビル前に神酒所を設置し、期間中は地域住民の皆さまとの温かい交流の場となりました。23日(水)の大人宮神輿には社員15名も参加し、あいにくの雨模様の中ではありましたが、一丸となって汗を流し、伝統あるお祭りを地域の皆さまとともに盛り上げました。

 

株式会社白寿生科学研究所は、これからも渋谷本社ビルを拠点に、近隣地域の皆さまとともに、よりよい地域社会づくりに邁進してまいります。