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「バーチャル大阪ヘルスケアパビリオンDAY」で白坂取締役が登壇しました
EXPO2025大阪・関西万博 大阪ヘルスケアパビリオンにて、8月25日、「バーチャルでリボーン!バーチャル大阪ヘルスケアパビリオンDAY」が開催され、当社の取締役 白坂嘉通が登壇いたしました。
当社は、「バーチャル大阪ヘルスケアパビリオン」にて開催されているミライの大阪「中小企業・スタートアップめぐり」にて、『日本発!長寿社会の未来を切り開く”電界”の力』をテーマに、計3回に亘って展示を行っています。今回、リアルの万博会場内ステージで、バーチャルパビリオンで展示している内容について情報発信する機会として、プレゼンテーションを行いました。
白坂取締役は、当社のコア技術である電界や電位治療器の発明秘話、事業について説明したうえで、長寿社会を切り開くミライの電界技術を紹介。2050年の「いのち輝く未来社会」を見据えて、「見えない電界の力を人々の健康に見える形で貢献していきたい。100年前に、母を思う気持ちから生まれた想いはこれからも変わることなく、次の100年を見据えて、人々の健康を、そしてその先にある輝く人生に貢献してまいります」とメッセージを述べました。
なお、バーチャル大阪ヘルスケアパビリオンでの当社の企画展は、8月15日~9月13日まで展示されています。
株式会社白寿生科学研究所は、人生100年時代の健康産業をリードする健康総合企業を目指し、電界の力で長寿社会の未来を切り開いてまいります。